USB-C充電のiPhoneで有線イヤホンなどを使えるBUFFALO(バッファロー)のUSB Type-C オーディオ変換アダプターを買った

iPhoneで音楽とかの為に録音する時とか遅延のない有線のイヤホンを使うことがあって、そのためにバッファローのオーディオ変換アダプターを買いました。価格も現時点で1000円ちょっとぐらいで結構安いです。

 

 

 

iPhoneを16 Plusにしたので、Lightningのオーディオアダプタは持っていたのですが、それを使えなくなったので、今回USB Type-C用の物を買いました。

 

パッケージにiPhone 16 シリーズ対応というシールが貼られています。その下にもシールがあって上から貼られているので、もしかしたらiPhone 15の時のシールが下に貼られているかもしれません。

 

裏面です。

 

シールをよく見ると下に前のシールが貼られている感じ。

 

本体はこんな感じです。キャップも付いています。

 

ケーブルの素材はこんな感じ。切れにくそう。

 

SennheiserIE 40 PROをつないでちゃんと聴けました。

 

普通のイヤホンとかのやつを繋げれる感じです。

 

サンプリングレート24bit/96KHzのハイレゾにも対応しているみたいですが、アップルミュージックを契約してないので、まだ試していないです。多分アップルミュージックはハイレゾ対応だと思うので、これ繋いで有線で聴けばハイレゾ音質で聴けると思います。知らんけど!Bluetoothハイレゾ聴けないみたいなので(あんま詳しくないのでご自身で裏を取ってください!)。

 

音質は普通に良いです。Bluetoothと有線の両方を使えるヘッドホンで聴き比べましたが、少なくともこのオーディオアダプタを使って有線で繋いだ音質は全く悪くはなってません。あんまり厳密に聴き比べてないのであれですが、Bluetoothで聴く音質より悪くなることは全くありません。じゃあ音は有線だから良くなるか?という所ですが、もっと何回も聴き比べないとそこは分からないというか、現時点で全く同じ音質って感じです。つまり有線にしたことで劇的に1回聴いただけで良くなったと気が付くレベルには、少なくともめちゃくちゃ良くなった!みたいには個人的な耳としては聴き取れてはいないです。もっと良いイヤホンやヘッドホンで聴き比べたら違いが出てくるかは分かりませんが。少なくとも個人的にはBluetoothで聴く音より劣化していなければ合格です!!!

 

有線で使うときはこれを使っていきたいと思います~。

 

そのうちアップルミュージック契約してハイレゾも試してみたいかも。

 

お読みいただきありがとうございました。