フライングタイガーのおもちゃのピンボールをだいぶ前に買ってみたらピンボールの最低条件を満たしてる感じだった

ブログを全く書かなくなって3ヵ月ぐらい経ったんですが、久しぶりに書いてみようとおもって下書きを見たらこれがあったのでこれのブログを書きます!

 

8月ごろにフライングタイガーでこのピンボールを買いました。デジタルの得点が表示されて、電池をいれると(倒置法)、そんで音もなります。ボールが真ん中の5つの柱に当たると(倒置法)。

blog.jp.flyingtiger.com

 

 

 

パッケージはこんな感じ。

 

 

 

25センチらしい。

 

説明がこんな感じに書かれてます。

 

電池を入れるとデジタルのやつが出ます。オンオフボタンを押すと(倒置法)。例えばボールが落ちたりしたら、手動でリセットボタンを押してゼロにする感じで遊びます。つまりリセット押さなければ今日遊んだ累計の得点を出せるわけですね。

盤面はこんな感じ。

 

何故か同じ写真をここに貼っていた。下書き。

 

これがフリッパー、ボールを跳ね返すあれを動かすボタン、左側側面にあるやつが。

 

このボタンは玉を置いとく所のストッパーを外して玉を出す感じですね。原始的なつくりです。

 

これが結構ミニマルなピンボールの実機を遊んでるような気分に慣れて、なかなかおもちゃと一言で片づけられないぐらいピンボールでした。本体の角度を急斜面にするとボールが速くなると分かると思いますが、逆に斜面を水平に近づけるほどボールは遅く落ちてきてピンボールが簡単になってくれます。気分に合わせた難易度でも遊べるでしょう。

 

これはあんな最近やってないけどずっとパソコンのキーボードの横に置いてます。置いてるだけでも楽しい。

 

お読みいただきありがとうございました。